毒の処刑と荊の日々
毒と皮肉がなければ生きていけないダンスパフォーマーです。音楽好きです。スポーツは嫌いですがフィットネスは好きです。
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6/21sun ちんまんJAPAN「もえたつもり」出演
今回で三度目の出演になります、バーレスクダンサー将軍さん主催のイベントちんまんJAPAN、テーマは「もえたつもり」。
わたくしは、三島由紀夫の作だと言われている(言われているというか、確実に彼の作品でしょう)「愛の処刑」を朗読いたします。
美少年生徒が、友人が死んだのは体育教師の大友が雨の中、彼を運動場に立たせたせいだ、と、復讐に大友の家を訪ね、切腹を迫ります。しかも大友は実は美少年生徒を好きだった・・・という話です。

美少年と男性教師・・・・しかもお互い好きあっていただなんて、いやらしいと思いながらもドキドキしませんか???わたくしにはたまらない話なのですが。

朗読時間は、30分ほどです。イベントオープニング18:30から読ませていただきます。
尊敬する綾小路きみまろ氏の言葉を借りるなら、目に虫が入ったと思って、運が悪かったとおもいながら30分間お気軽に聞いて過ごしていただければ幸いです。宜しくお願い致します。
自分の演目後は、呑みながら、バーレスクのお姉さま方を観ながらニヤニヤする予定です(笑)

・・・・以下、主催者告知文転載・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ち!と ま!はセカイをすくう!

人間誰しもち!か、ま!は
持っている。すごいぜ強いぜ最強だぜ
集え!ちんまんJAPAN!

◆イラストはERIKO SHIMIZUの
作品©『前戯』です。【転載・保存不可】
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燃えたつ森を

確かにみた
あなたと みた

蜃気楼のように

まばたきで
目蓋のうらに
いっしゅんではりついて
つもりつもって

でも

もう
いない

いないよ


---------------------------------.---.------------

2015年06月21日日曜 18時開場
18時半開演 22時半終演予定
会場◆六本木バニラムード
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入場◆2000円(1drinkつき)
展示◆ERIKO SHIMIZU 【A journalism pop artist】
!!!詳細順次!!

【!仮!】Timetable
18:00~DJたかだたたみ
18:30~Freddy Damizyde 【朗読×コミックダンス】
19:00~吉田和史【シンガーソングライター】
19:30~蛇口【自作朗読家】
19:45~酔いどれジェーン【詩人】
20:00~愛莉佳【シンガーソングライター】
20:30~大谷健児【暗黒歌謡】
21:00~巌汰・G・くらっしゃー【エアギター】
21:15~Anne schlange【バーレスク】
21:30~将軍∞【※観客ニーズにお応え演目】
21:45~Megmeen【バーレスク】
22:00~日比野 裕之×Epicのぶ(東京サーカスじゃぱん)【パフォーマンス】
~22:30DJタイム




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5/31sun 生前葬ライブ「日比野裕之のお葬式」
長年お世話になっているイベントオーガナイザー日比野裕之(通称ひびやん)氏の生前葬ライブです。
今回は、ひびやんの家族役で色々なパフォーマーが出演します。
わたくしは、ひびやんの吸血鬼パパ役(?)での出演で、ひびやんパパらしく泥酔拳を披露・・・・ではなくて、泥酔ダンスを踊ります(もちろんシラフで)
そして、中年吸血鬼が犯した罪をつぶやく朗読「裕之ができるまで(仮題)」(不謹慎な言語含む)を読ませていただきます。
ちなみに、会場は本物のお寺です。

以下転載・・・・・・・・・・


日比野が死んだ

最初聞いたときは、イベントか何かと思っていた。
頭で、スイカを割りすぎたのか、それともやっぱり、お酒飲んでのトラブルか。

西麻布の妙善寺でお葬式があるらしい。

■■日比野裕之のお葬式■■
日時…2015年5月31日(日)
17時30分~22時

場所…妙善寺(東京都港区西麻布3丁目2ー13

香典…2000円(飲食無料)

参列…赤松ハルカ、井原修誌、今村つぐみ、EMI、エピックのぶ、音樹真輝、shera、茂野8点、将軍∞、TAKAKO、人とゆめ、日比野裕之、
Freddy Damizyde、変珍とゆかいな仲間たち、margaret Igorroom、豆山つむじ、三丈晶生、水元汽色&雪港、宮﨑まどか、Miwa Marvelous


お清め…東京サーカスじゃぱん、Anne Schlange、石井憲行、小笠原剛


★本堂でのご飲食はできません
★お清め時、飲み放題、食べ放題
★ドレスコードは黒め。一部でも可

お待ちしております
2/14 「耽美ナイト2 -The Esthetic Nigh 2」 開催
朗読、音楽、踊り、芝居の一夜をお贈りする耽美ナイト第二弾。
ゲストは再び、 暗黒ピアノ弾き語りの永井幽蘭!!
そしてなんと今回は、幽蘭氏のピアノに、フレディダミザイドと東京ディスティニーランドが朗読でコラボレーションいたします。

★畏れ多くも、VEXATIONの名曲も含まれております。
★フレディは踊りでも幽蘭氏とセッション予定。

ヴァルハラ宮殿での最後のライブ、是非とも遊びにいらしてくださいませ。

■出演■
フレディダミザイド(朗読・ダンス)
東京ディスティニーランド(朗読・一人芝居)

◆ゲスト:永井幽蘭(暗黒ピアノ弾き語り)


2015年2月14日(土曜深夜)
『耽美ナイト2 -The Esthetic Night 2』

時間:24:40 open~29:00 close 
入場料:2000円(1ドリンク込)

場所:新宿ヴァルハラ宮殿
新宿区歌舞伎町1-4-12ナカヨシビル半地下一階
電話:03-6457-6819

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超短編小説 「ジュスティーノジュスティーノ」
(おじさんの少年時代)

「わたしの裸体を見て興奮しているんだろ?」
会ったばかりの年上の男は言った。年上と言っても自分の父親と変わらない年齢だ。
そういえばさっきまでの会話の中に、彼にも息子が居るという話があった気がするが
無理をして飲んだアルコールのせいで記憶が曖昧になっていた。そのさなかだ、年上の男が裸になって目の前にいた。事実、僕は彼を欲していた。僕も彼に抱きしめてほしかった。

僕は無言で彼に抱きつき、口づけした。そうしながら、彼は僕のシャツをむしりとるように脱がせ、僕の白い胸をなめ回しはじめた。
彼の舌がわたしの腹から胸を這い回っていた。正直、くすぐったかった。わたしは声を出して笑った。すると男がすぐさま声を塞ぐかのように大きく口をあけて、わたしの口に重ねてきた。
そして今度はわたしの口の中で男の舌が暴れている。声は出ないが息は漏れた。感覚が変わってきたのを感じた。何故かこの男を愛おしいと感じてきて、長い間会っていない父親の事を思いだしたがそんな事はどうでも良かった。暴れていた舌はわたしの口から出て再び胸から腹へ移動した。舌が止まった。
「いい顔をしているな」男が言った。え?わたしは息荒く聞き返した。
「名前はジュスティーノジュスティーノだ」
と言い、わたしのパンタロンを下着ごと一気に脱がした。ジュスティーノジュスティーノ。父親の名前も同じなのだ。
わたしは恥ずかしくなった。

わたしの脱がされた下着とパンタロンはまだ右足首にひっかかったままだ。脱いでしまおうと、起き上がったが、男に抑えつけられた。しかもわたしの肢まで開いたままだ。
男の顔を見た。
幼少の時、実の家に泊まっていた毛深い青年を思いだした。しかし目の前にいる男は毛深いが鍛えられた身体をしていた。身長もかなりある。そして何度も言うが、父親と変わらない年齢なのだ。男は抑えつけていた手を離した。わたしの下半身は恥ずかしい事になっていた。
「恥ずかしい事なんかあるもんかね。しかし君は体毛はあまりまだないね」
もっと恥ずかくなるすきも与えず、男はわたしの腿から下腹部にかけかぶりつくように舐めまわし、わたしの体毛のない下半身にもかぶりつき口と舌で暴れまわった。
ふと頭をよぎった。もしかして、わたしの美しい友人が付き合っていたのはこういう男ではなかったのか?
美しい友人を殺して逃げたのはこういう中年男ではなかったのか?…
もしかして、美しい友人も、このような戯れをしたいがために、秘密で寮をぬけだしていたのか?

わたしは気持ちよさよりも、強烈な怒りがこみ上げてきた。

2011年作

11/8『耽美ナイト-The Esthetic night』開催
耽美を連想させる朗読と舞踊、そして音楽・・・・・。

特別ゲストに、VEXATIONの永井幽蘭さまをお招きしての、秋の深夜GIGです。

皆様のご来場、心よりお待ち申し上げます。

★特別ゲストご紹介★
■永井 幽蘭 (学名:osavorine=オサヴォリーヌ )

暗黒のピアノを弾き語るシンガーソングライター。
眠れぬ夜には音楽の処方箋を。ただし効能はあなた次第。真夜中に見る白昼夢。ときには悪夢も。
真夜中の地下室で奏でられるメロディーをワインと共に流し込んで。

■物販コーナーでは、手作りのアクセサリーを展示、販売致します。


2014年11月8日(土曜)
『耽美ナイト- The Esthetic Night』
時間:24:40分Open(1:10上演開始)~29:00close
入場料:2000円1drink込み

◆SPECIAL GUEST: 永井幽蘭(歌&ピアノ/VEXATION・電氣猫フレーメン)

【出演】
フレディダミザイド(朗読・ダンス)
東京ディスティニーランド(一人芝居・宮殿のマスター) 

場所:ヴァルハラ宮殿(soul kitchen)
新宿区歌舞伎町1-4-12ナカヨシビル半地下1F
tel:03-6457-6819
http://walhalla-destiny.jp/
短編ボーイズラブ小説 「昼飯」
「三上さん、スパゲッティでも食べにいきませんか」

また同僚の長谷川が声をかけてきた。このところ随分なれなれしい。勝手に友人になったとでも思いこんでいるような態度だ。
「悪い、今日は先約があるんだ」
「先約って?いつもお一人で昼飯でしょう?知ってますよ。それとも今日は本当に先約があるんですか?」
口元を緩めて笑いながら言っている。
「何を言ってる?俺は一人で昼飯を食ったことなどないぞ。」
「ど~うぞご自由に」 
長谷川はわらいながら出て行った。こんなやりとりがもう二週間も続いていた。昼飯だけでなく、たまに呑みの誘いもあった。だが、一度も長谷川と飲食を共にしたことはなかった。

「眉間にシワが寄ってるわよ?」
いつも昼飯を一緒に食べている同僚の高橋さおりが言った。「仕事で何か問題でも?」
「いや、少し気になる事があってね、長谷川ってやつ、ちょっと変じゃないか?」
「さあ、部署が違うから話したことないわ」
「そうか」
長谷川に関しての会話はそこで終わった。その日の帰りだ。また長谷川が声をかけてきた。
「三上さん、いいかげんに付き合ってくれてもいいんじゃあないですか」
「君こそなんで毎日毎日俺に声をかけるんだ、他に誘うやつはいないのか」
「オレにしてみればどうして三上さんがオレの事避けるのかさっぱり訳がわかりませんがねえ」
「どういうことだ」
「まあ立ち話も何なんで、ちょっとそこのバーにでも寄って話しませんか」 そういいながら長谷川は俺の目の前に迫ってきた。
「今日は付き合ってもらいますよ」
妙な空気と態度に圧倒された俺は長谷川とバーに行くことにした。

オオう オオう オオう
どこからか喘ぎ声のような、叫び声のような声が聞こえる。どこからだろう、俺は耳をすましてみた・・・・・・
ハッ!!!!・・・・・目が覚めてわかったのはその声が自分が発されていた事だった。
「目覚めました?三上さんたらいやだなあ、すぐに酔っ払ってグーグー寝ちゃうんだもん」
朦朧とした意識でかろうじて薄く開けることのできた目の前には長谷川がいた。いつものうすら笑いを浮かべた顔だ。
そしてここは何処だ?近くにあるテレビからは男女が絡みあっている卑猥な映像が流れている。
「ど、どこなんだここは」俺は懸命に言葉を発した。
「何言ってるんですか、三上さんが行こうって言ったのに」長谷川は笑っている。
「だからどこなんだここは!」
「ラブホテルですよ。三上さん、あなた酔っ払って目覚めてすぐに言いましたよ。長谷川、俺はずっと前からお前が欲しかったって、ムラムラしてるって、オレすごく嬉しかったんですよ」
改めて見てみると俺も長谷川も素っ裸でベッドの上にいた。そのうえ、長谷川は俺の腹の上にまたがり、膝をついていた。もちろん奴の股間も丸見えだ。
「うわあああああ」俺が訳がわからなくなり唸り声をあげた。
「わかりましたよ三上さん、もうこれが欲しいんでしょ」長谷川は固い鞭のようになっている股間のものを俺の目の前に差し出してきた。
「違う!違う!」俺は身動きができなかった。どうやら手首を縛りつけられているようだ。
「あなたに望まれるなら本望ですよ」 長谷川は一ミリたりとも躊躇せず俺の口めがけてまっしぐらに直進してきた。
今度は長谷川が叫び声をあげ始めた。
「すごく、すごくいいですよ三上さん」・・・・・・・
いつもの長谷川らしくないなんだか従順な態度だった。それを見た俺はもっと長谷川を素直にしてやりたくなってきた。 いつも人を見下したような態度の、いつもうすら笑いを浮かべている皮肉屋の長谷川を、こんなに真顔にさせている自分が誇らしく思えた。
長谷川は叫び声をあげて俺の口内に放出した。俺は吐き気に襲われながら長谷川が口内に放出したものを口から垂らしながら言った。
「もっと、俺によくしてもらいたいんだろ?だったらこの手首を縛っているものを外せ、そしたら、明日から、毎日、一緒に昼飯に行ってやるよ
「本当ですか!」また別の、従順で素直な長谷川が見えた。
「ああ本当だよ、だから外せ!」 長谷川は笑顔で手首を縛っていたものを外しはじめた。本当に嬉しそうだった。俺は起き上がり長谷川と向かい合った。
「三上さん・・・・・」長谷川の目はまっすぐに俺を見ていた。
「約束しただろ。じゃあ四つん這いになれ」
「も、もしかして三上さん・・・・」 
「わかってんだろ早くしろよ、明日の昼飯がまってんだぞ!」
「は、はい!」
あのひねくれた皮肉屋の長谷川が俺の言った通りに四つん這いになった。俺は言い表しようのない幸福感に包まれた。
俺は長谷川の素直な態度に感心し、いままで昼飯の誘いを断っていた事を後悔しながら、
長谷川が もうやめて と言うまで、何度も何度も長谷川の尻にぶち込んだ。

The End
「美少年耽美ナイトクラブ」ありがとうございました
つぶやきばっかり書いてると長い文章が書けなくなりますね・・・・・
それはさておき
21日土曜日は「美少年耽美ナイトクラブ」@ヴァルハラ宮殿 へのご来場ありがとうございました!!!
最初は、誰もこなくてもしかして出演者だけでお互いの演目を見て終わり・・・とかなったらいやだな~と思っておりました汗
しかし、予想外にイイ感じで満席になりました!! 土曜の深夜にもかかわらずお越しくださった皆様に感謝でございます!!
これも共演してくださった、椿屋蜂さまと会場のヴァルハラ宮殿のママでもある東京ディスティニーランドさまのご協力があったからこそです!本当にありがとうございました!!

個人的な問題?反省?はありすぎて書けません・・・汗

こんな事書くと、またネガティブな~・・・と言われそうですが、イベントのときはあまり期待しずぎないようにしてるんですよ・・・・。
自分の演目の時のテンションや集客に関してですが。だいたい期待しすぎて張り切りすぎてエネルギーが果ててしまい当日カラカラ空回り、なんて事多いのです。練習のしすぎもよくないみたいでやりすぎて体力なくなってしまったりテンションがどっか行ってしまったりします。まあ、スタミナが足りないだけの話かもしれませんが・・・・・(汗笑)

また何か面白そうなイベントを思いついたら開催する予定です。
もちろん濃厚な共演者の皆様と共にお贈りいたしますよ・・・・・フフフ・・・・・・・・
これからも宜しくお願いいたします!!!・・・・・・・・・・・

「美少年耽美ナイトクラブ-Esthetic Nightclub」
2014年6月21日(土) 於:ヴァルハラ宮殿
:出演:
椿屋 蜂 演目:「ナイチンゲールと薔薇の花」 オスカー・ワイルド作
フレディダミザイド 演目:「愛の処刑 」榊山保 作/「淫月」より一部 福島次郎 作/Dance:牧神の午後 他
東京ディスティニーランド 演目:ほぼ新作「地獄に堕ちた勇者ども」一人芝居/ヴァルハラ宮殿のママ

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創作衆道話 「おでん屋」 3
それからいくらの時間が過ぎたのでしょう。大勢の人の声が聞こえてきて、うっすらと意識が戻ってきました。
目が覚めて新衛門は驚きました。 何と誰かの尻の穴が目の前に拡げられさらけ出されていたのです。そして口の中には、その尻の穴の主の、ズっしりとした金の玉がこじ入れられていたのです。
「オエっ」
正気に戻った新衛門は嗚咽を覚えました。起き上がり、その誰かをひっくりかえして顔を見ると
なんと、おでん屋の大将だったのです。二人とも褌一枚も身につけておらず、素っ裸でありました。
周囲には町人達の人集りができ、皆はゲラゲラと大笑いしていました。

「何でもするって言ったからって、こりゃねえよ~」 また新衛門は半泣きになってしまいました。
おでん屋の大将といえば、素っ裸で大股を開き、でっぷりした毛むくじゃらの腹を出して、ぐうぐうと気持ちよさそうに寝ております。
「大将、大将、早く起きろって、一人にしないでくれよお」
と、大将を起こしながら、大将まで狸の仕返しに巻き込んでしまった事を申し訳なく思う新衛門でした。

その日はよく晴れた、温かい日の差す朝でした。
もちろん今夜も、この出来事を肴にして、おでん屋で酒を呑むでしょう。

THE ENDE

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